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フランソワ・フュレ 『フランス革命を考える』 (岩波書店)

例によって例のごとく、良書と思い買ったものの一行も読まずに古書店行きとなった本です。

著者はフランス本国で革命への修正主義的見解をとる学者の中心人物らしいです。

ほんの少しパラパラと目を通しただけなんで、何も言えません。

読んだ上の推薦ではないですが、自分もいつかは読もうと思ってるんで皆さんも如何でしょうかとは言っておきます。

いつもながらいい加減ですみません。

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